OM-D E-M1 and PEN E-P1ブログ どじょうニョロニョロ(第二部)
   どじょうです。オリンパスOM-D E-M1やPEN E-P1で撮影した、野良猫写真を中心(?)としたサイトです。
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どじょう神

Author:どじょう神
「どじょう」改め「どじょう神」です。
ドジョウじゃないよ、どじょうだよ。

※リンクフリーです。
 基本的にはオリンパスOM-D E-M1でRAW撮影し、SilkypixでRAW現像しています。
 本当はネコ写真をメインとしたいのですが、なかなかそうもいかず。。。
 旧サイトは
  http://2.suk2.tok2.com/user/dojohana/
 ですのでこちらもよろしくお願いします。

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 SJって、キミ。。。
2008年のPIXTAでの売り上げ額(収入)が10,500円に!@どじょうです。
ありがたやありがたや。。。。(MRI代+その後の病院代にはなったかな。。。むなしい。。。
ところで今日は薬の副作用なのか、体中が痺れてるような感じで不快です(TT)。
そんなところに今朝のNHK朝の連ドラ「だんだん」、石橋氏の戦略にちょっと腰がくだけかけました(^^;)。
ZARD方式というかナンというか。
でも私は(番組を)応援しちょーけん!


私が子供のころの安来市は、今の東北地方ぐらい(誇大表現あり)の積雪があり、毎日長靴と足の間にぎっちり入り込んだ雪のために、なかなかクツ脱げな~い!ってな感じでした。
そんな寒い地方でしたので(だから島根弁は東北のズーズー弁に近い方言になっている、というのが、松本清張の「砂の器」で1つのポイントとなっていましたね)、小学生の頃、「耳あて」が大流行しました。イアーウォーマーって言うのかな!? ヘッドホンみたいなやつ。

で、小学生男子なんて馬鹿ですから、縦に装着して「ウルトラマン!」とかくだらないことばかりやって・・・結果、すぐ割れてしまうんですよね(^^;)。

両耳の「暖かパーツ(なんて呼ぶんだろ、本当は)」をつなぐ箇所が金属ならいいんでしょうが、冷たい金属を素手で触ると皮膚を持っていかれますからね。

というわけで何か策はないかと10秒ほど考えた結果、「マグネット装着方式」を発明(?)しました。

両耳の「暖かパーツ」を接続する部位は無くし、かわりに「暖かパーツ」にそれぞれプラスとマイナスの超強力な磁石を埋め込んでおきます。
それを両耳にあてがうと、超強力な磁力のおかげで落っこちない、という画期的なものです。

ただし
・常に超強力な磁力が脳を通ってしまうことによる副作用がありそう。
・他の子と離れて歩かないと、耳あてを持っていかれる可能性あり。
・とりあえず電子機器全般に近づけない。
・使わないときは2つのパーツをくっつけておけばよいが、子供の力では、はがせそうにない。
・すぐ側を車が通ったときに、体ごと持っていかれる危険性が。

という欠点が多少?あり。。。。。

まあ結果として、

「子供が感じる寒さなんて、たいしたことないから我慢しようよ」

と思いました(^^;)。
子供の頃からぬくぬく過ごしていたら、大人になってからが辛いかな、と。
だって猛吹雪でも半ズボンだったもんなあ。。。。
雪に足をとられながら集団登校をする半ズボン軍団。マゾグループですね(^^;)。


ネコ写真を切り抜いた紙で。

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(2008/12/22(月) 19:47)

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